デンデラ・・・

こんな映画あるんやw

完全ホラーやwww

以下コピペ↓


姥捨て山には続きがあった…。

一度は、死ぬために捨てられた老女50人。しかし彼女たちは再び生きようと、力を合わせ始める。着るものも食い物もろくにない極寒の山奥。そこでかつてない、今を生き抜く女たちのドラマが幕を開けた…。
「デンデラ」は、70歳になると老人を姥捨てする風習が残る山間部を舞台に、捨てられた老女たちが暮らす人里離れた共同体”デンデラ”で、彼女たちが困難な状況に立ち向かっていく姿を描いた、現代人への『生きることの賛歌』だ。一方でこれは、今村昌平監督が映画化したカンヌ国際映画祭グランプリ受賞作「楢山節考」(83年)の後日談的な色合いも持っている。今回、監督&脚本を担当するのは、「楢山節考」に対する今日的視点からの回答者として、これ以上の適材はいないと思われる今村監督の子息・天願大介。映画監督としては勿論、三池崇史監督「十三人の刺客」(10年)などの脚本家として国際的にも評価が高い彼が、真っ向から父・今村昌平と向き合った入魂の1本である。



コエェーーw

こんなんみたら俺もおばあちゃん捨てようと思ってたのに、捨てられへんやんwww



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